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cbisさん
中央書院は、美容・化粧品に関する専門出版社。化粧品業界で最も愛用されている「化粧品成分用語事典」、「美容皮膚科学事典」を発売中。
コスメ、エステに興味のある方に役立つ最新のニュースや美容情報、マメ知識をお届けしています。
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●「落ちない口紅は乾く」「つやのある口紅は色が出ない」といった不満を解決、新処方の開発でつや・うるおい・発色・持続を一本で実現したのが、21日発売の資生堂「マキアージュ トゥルールージュ」。女優の後藤…
●富士フィルムの化粧品事業「アスタリフト」が好調。化粧品での躍進のカギは、写真フィルムで培った色あせを防ぐ技術で、フィルムの主原料は肌の主成分と同じコラーゲン。この写真の技術は、 老化やシミの原因にな…
●資生堂「専科」とカネボウ化粧品「メディア」からBBクリームが来年2月発売されます。さらに、DHCもゲルマニウムシリーズから「BBクリームGE」を発売しました。いずれも若年向けのBBクリームとは一線を…
●ポーラ・オルビスHDは、オーストラリアの化粧品メーカー、ジュリークの全株式を取得と発表。ジュリークは無農薬有機農法によって自社農園で栽培した植物原料にこだわるオーガニックコスメで、豪州や日本、そして…
●いま注目されているオイル美容液。最近はサラサラとした使い心地で、一昔前のようなベタツキが気になりません。これからの乾燥シーズン、オイル美容液1本でいろいろなお手入れが楽しめます。(美容の知恵袋、流行…
●20歳から39歳の成人女性の3割が母親を親友や友達のように感じています。母親と似ていて嬉しいところは「顔」や「性格」で、似ていて残念なところは「体型」がトップ。なお、母親と共有しているものの1位は洗…
●中央書院では「コスメティックQ&A事典<全面改訂最新版>」を発売しました。美容・化粧品関係者の皆様のご要望に応え、11年ぶりにリニューアル、化粧品全般に関する知識をQ&A方式とイラストで分かりやすく…
●発毛にスイッチを入れる物質(発毛を促す物質)を、米エール大学の研究チームがマウスを使った実験で発見。人間の毛髪にも同じ仕組みがあると考えられ、脱毛症治療などへの応用が期待されます(読売新聞より)。●…
●化粧品販売会社「ウィズ・アス」は、米国化粧品「ペボニア・ボタニカ」の「ルマファーム」(美容液とクリーム)の国内発売を7日発表。発表会には、ビーチバレーの浅尾美和選手も出席し、「私でも肌が白くなる」と…
●小泉今日子と松田聖子が富士フイルムの化粧品の新CMで約20年ぶりに共演。なお、富士フイルムは化粧品事業を国内展開だけでなく、9月から中国で店舗販売を始め、東南アジアと欧州にも進出します。記事全文ht…
平成14年の化粧品の薬事法の改正により、化粧品は55項目の効能が認められています。ということは、その項目以外の効能は認められていません。 例えば、「皮膚の乾燥を防ぐ」「皮膚にうるおいを与える」「日焼け…
●厚生労働省からこれまで化粧品に認められていなかった「シワの効能」について、このたび「乾燥による小ジワを目立たなくする」という、小ジワに限定されましたが、新しい化粧品の効能が10年ぶりに追加されました…